2022年5月30日月曜日

2022-05-30 ピアノの鍵盤(ポーランド国立ショパン音楽大学)

ポーランド国立ショパン音楽大学の1枚の写真から。鍵盤の下地が出るほどの練習をしたピアニスト。それを何十年も見てきたピアノ。ピアノの鍵盤は交換したほうが良いような気がする。

物を大切にすることと大事にすることは違う。

例えとして、神社仏閣の修復が参考になるかもしれない。

毎日心を込めて掃除や手入れをしていても、経年劣化という現象を止めることは出来ない。そこで修繕、修復という手入れが必要になる。傷んだ柱全体を交換するやり方、傷んだ柱を残しながら元の姿に戻すやり方。神社仏閣を建て替えるやり方。この違いは物に対する思いの深さや大きさに違いがある。今回のピアノの鍵盤の場合は、鍵盤全体を交換するのか、劣化の激しい鍵盤だけを交換するのか、新しいピアノにするか。このピアノとピアニストにとってどの選択がベターなのでしょうか。

私にはわかりませんけど・・・・

鍵盤を交換したほうが、ピアノは喜ぶのではないかと思う。。。


PIANO PHOTO
https://grapee.jp/1128793






2022年5月29日日曜日

2022-05-29 岸田総理、拉致被害者の会のニュースを見て

赤軍親派の林芳正は更迭するべきだ。あ、間違った。岸田文雄、YOUも赤軍&財務省の親派だったな。この政権に日本の運営を任せておくことはできない。国民の安心安全は無視、赤軍4地域に塩を送る馬鹿げた発言と行動が証明しているからだ。早くお辞め下さい。土下座男の鳩山由紀夫とダブって見えるのは、私だけだろうか。

日本人として全く信用ならざる総理大臣であり内閣だ。自民党も赤軍親派を内包するほど劣化してしまい、自浄作用が効かない組織になってしまった以上、選挙で一票を入れる訳にはいかない。自民党内にどれだけ赤軍親派がいるのか想像もつかないが、共産主義の工作活動とは恐ろしいものだ。

選挙制度を改革しなくては益々赤軍親派議員が誕生してしまう。国難に直面している時に限ってポンコツが日本のリーダーだとは、何とも恨めしいかぎりだ。。。

外務大臣時代からポンコツだったこの男が、今は総理大臣だとはね・・・・

日本の3年後は暗い・・・







2022-05-29 専守防衛は日本国内が戦場になるということだ

日本人の皮をかぶった赤軍親派の帰化人が多すぎる。国会を見てみろ、赤軍に塩を送る発言が当たり前のように飛び交う有様だ。ウクライナ戦争を目の当たりにしても、この有様だ。狂ってるとしか言いようがない。

専守防衛は日本国内が戦場になるということだ、ということを分かっているのだろうか。仮にイスラエルのアイアンドームで日本国内をカバーしても、防ぎきれないミサイルは国内のあちらこちらに着弾する。

あなたの家の前に爆弾が落ちるということだ。戦場は日本なのだ。

一方的に破壊されるだけの街並み。当然、民間人の被害もでる。長期戦になればなるほど、専守防衛をする日本の被害が累積していくことになる。

敵国へ侵攻しないのが専守防衛だ。敵軍を国境まで押し戻し、敵軍の戦力を破壊する作戦しか取れないわけだ。ウクライナとロシアの都市破壊の状況は、圧倒的にウクライナの都市被害が大きい事実を直視せよ!!!

ウクライナの痛恨の極みは、核の放棄と通常戦力の減力だ。国連常任理事国であるロシアが国連憲章を無視しての侵攻だ。まさに大東亜戦争終結時、ポツダム宣言受諾後の日ソ不可侵条約破棄での日本に対しての宣戦布告と同じだ。専制国家とは独裁者の気分次第なのだ。

第二次世界大戦、ソ連時代の日ソ不可侵条約の反故、今回のウクライナに関しては、国連憲章、第1条1項の無視。守るべき国連憲章を常任理事国自身が否定した事実。ちなみに同じ穴のムジナの中国も、南沙諸島での人工島の造作運営に関しても、フィリピン提訴の中国の南シナ海領有権主張は、法的根拠なしと常設仲裁裁判所が下した判決も、ただの紙屑だと言って一蹴した。

専制国家とはこういうものだ。大韓民国もこの手の部類だ。時代は次のフェーズに移った。人民服を着て自転車に乗っているチャイナ人は、もういないのだ。

中華人民共和国、ロシア連邦、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国。

この4地域は、そっくりじゃないですか。

日本はこの様な蛮族が支配する地域と対峙している危険性を、専守防衛という日本国内が戦場になるという自覚と覚悟を持たなければならない。

国連憲章、第1条1項。

国際の平和及び安全を維持すること。そのために、平和に対する脅威の防止及び除去と侵略行為その他の平和の破壊の鎮圧とのため有効な集団的措置をとること並びに平和を破壊するに至るおそれのある国際的の紛争又は事態の調整又は解決を平和的手段によって且つ正義及び国際法の原則に従って実現すること。