2022年6月28日火曜日

2022-06-28 日本に留学に来る中国共産党が、SNSなどを利用して日本の不動産を販売し始めている

近頃、日本に留学に来る中国共産党が、卒業後日本に在住しながら本国の中国人に対して、SNSなどを利用して不動産の販売を始めているケース多数確認されてきている。特に京都が多いらしい。

相互平等でない中国人が日本の不動産を買い漁っているということだ。日本人は中国の土地の取得はできない、何ともおかしなことが起こっている。上海電力にしても静かに日本の国土を侵食し始めている。

昔、バブル絶頂期時代の日本が、アメリカ国を買い取ってしまうのではないかというぐらい経済の力があった。その状況が時代を経て2022年の今、日本国に流れ込んでいる。当時と異なることは自由民主国ではない、国連常任理事国である専制国家中国だ。国際法は無視、力が全てだと言ってはばからない民族集団だ。またそれに加担する日本の国会議員や官僚、上場企業の経営者などが後押しをする事実。あまりのも酷い有様が参議院選挙で浮き上がってきた。

自民党参議院岡山選挙区の小野田紀美議員の国会での質問を皮切りに、中国に対するこれでもかという優遇措置が表面化し騒ぎになっている。

文部省が募集する留学生制度だ。

1、奨学金:月額142,500円(年171万円)

2、授業料:国立大学(全額免除)

      公立・私立(年約52万円文科省が負担)

3、渡航費用:航空券支給(北京→東京:111,100円)

4、帰国費用:奨学金支給期間終了後、所定の期日までに帰国する場合は貢献を支給(渡航費用と同額)

5、渡日一時金支給:25,000円

6、宿舎費補助:月額9,000円または12,000円(年14.4万円)

7、医療費補助:実費の80%を支給

合計額は年262万円

4年間で1048万円

しかも返済不要ときている。。。。。

この実態が明らかになる前に、留学生は日本宝と発言した人物がいた。なんと岸田文雄だ。一体お前は何処の国の総理大臣なんだ。日本国籍の学生は奨学金という名の借金を負わされ、返済に追われ四苦八苦しているのが実情だ。

あまりにも酷い有様だ。完全に中国共産党乗っ取られているじゃないか。既存の野党政党はモリカケだ桜だ、どうでもいいことに時間を浪費し重要案件には無関心、無視を決め込む有様。立憲民主、共産党、民社、間抜け集団を晒す有様だ。それに加え、上海電力を始めとする日本国内の土地買収、年々その買収面積は拡大傾向を加速させている。尖閣におけるサラミ戦略のごとく静かに侵食が既成概念化している現実を自民党参議院議員の小野田紀美氏が質問したのだ。

まさか日本国がこんなにも中国共産党に侵略を受けているとは思っても見なかったが、尖閣の領海侵犯に沈黙する中国共産党LOVEの公明党が牛耳っている、国土交通省管轄の海上保安庁の動きを見るにつけ納得してしまう自分がいる。尖閣へ向かう日本漁船に対してはこれでもかという妨害活動するが、中国海警に対しては73日間連続でEEZや領海侵犯をしても警告の連発を発するだけだ。政府は遺憾砲で後押しするが、中国共産党は馬の耳に念仏だ。今日も続く、海上保安庁の警告砲、明日も続く海保の警告砲は尖閣の空に虚しく響くだけだ。

では何故、ここまで中国共産党が大手を振って日本近海に出張ってくるのか。以前にもあった中国漁船の小笠原諸島のサンゴの密猟だ。これに味を占めたのだ。日本は何も出来なことを晒してしまったからだ。これは日本国内でも工作活動が順当に機能していることの証明でもあった。

日本の中枢、国会や霞が関に入り込んだ工作員のなせる技としか思えない。近衛内閣時代のゾルゲ、元朝日新聞の尾崎秀実、保守の仮面をかぶったコミンテルンSPYやデュープスが、一体どれくらい潜んでいるのか想像もつかない。

多数を持っている与党自民党、公明党には既存野党は太刀打ちできないくらい巨大化したネットワークが存在しているのだろうと考えざる負えない。自民党内の赤軍派、現政権岸田の顔ぶれはまさに中国共産党の出店の様相を呈していることは言うまでもない。

意味不明の新しい資本主義を提唱している岸田。今だに何が新しいのかはっきりしない。ただ言えることは、国益を衰退へ向かわせていることだけははっきりしている。電力、燃料、産業のベースコストが異常に高すぎることだ。これでは産業の競争力は全くつかない。電気がなければ何も出来ないからだ。こんなことは中学生でも分かる話だ。真剣に取り組まない日本政府、木で鼻をくくった、国民をバカにするような電力ポイントの付加、舐めんとんのか、と叫びたくなる愚策。岸田は外務大臣時代からポンコツだったが、総理大臣になってからは、輪をかけてポンコツになった。一体誰が売国岸田に首輪をけるのか。この状態があと3年続いたら、日本は加速度的に衰退していくことになる。

ワイマールで正式な手続きを踏んだヒトラー。自民党に潜んでその実態を隠していた宏池会、蓋を開ければ中国共産党絡みの団体や企業との怪しげな関係、などなど。。。。だ。。。

今日はこれでおしまい。。。。









2022年6月7日火曜日

報いる・酬いるの違い(むくいる)

報いる
報いるとは、受けたこと、されたことに対して、やり返すことである。
==「一矢を報いる」、これは攻撃や非難などを受けた時に、反撃をしたり、反論することをさす。仕返しをするという意味で用いられることが多い。


酬いる
酬いるとは、受けた恩などに対し、お礼としてお返しをすることである。
==「報酬」「酬恩」など、お返しの際に用いられることが多い。