2019年9月13日金曜日

2019-09-13 世界にもあった旭日旗



チベット国旗について
西村幸祐氏ツイッター
@kohyu1952
午前5:28 · 2019年9月10日ツイート
有名な美しいチベット国旗は、1912・大正元年に最初はチベット軍の軍旗として採用された。チベットに滞留していた仏教学者の青木文教がダライ・ラマ13世に助言を求められ、日本軍の軍旗,旭日旗のデザインを提案。同時期にチベットにいた元軍人でチベットの軍事顧問だった矢島保次郎も助言したという。

この後、
チベットつながりで、探検家で日本人初の四川からのチベット入国者についてのつぶやきがあったので記しておく。。

午後11:21 · 2019年9月12日のツイート
矢島保次郎は日露戦争の目覚ましい武勲で金鵄勲章を授与。乃木希典将軍の第三軍で旅順攻略戦に参加、突撃隊の白襷隊に志願。その後探検家になった矢島は明治44年に日本人初の四川からのチベット入国者。チベット入りの4人目の日本人となった。先の大戦前にはこのような日本人が数多くいた事を知るべき

と語っていた。。。